匂いフェチがバレた日が彼女と別れた日

相手の性別年齢職業
女性28歳小学校教師
出会った場所利用サイト投稿日
埼玉 さいたま市happymail2017.08.23

俺が欲しかったのは女性ではなくて生パンティの匂いだった

半年ほど前、日暮里にある匂いフェチ専門の風俗で遊んだとき、嬢が穿いていた生パンティをプレゼントされた。2日間穿きっぱなしだったというそのパンティはオスの性芯をそそる妖臭がして、匂いを嗅ぐたびに勃起し、すぐに射精できた。

それから何度かその店の嬢と遊んだが、料金が高いので続かない。おまけに勤めていた工場が閉鎖され、派遣だったので人員整理でクビになり、風俗どころではなくなった。

だが女の脱ぎたて生パンティへの固執を捨てきれず、いろいろ考えた俺は出会い系サイトで相手を探すことにした。出会い系であればせいぜい4~5千円の出費で女性に出会える可能性があり、風俗よりも圧倒的にコスパがいい。そこで知り合った女性と交渉し生パンティの匂いを存分に嗅がせてもらえばいい。

その意味では、俺は女性が欲しいから出会い系に行ったのではなく、生パンティの匂いを嗅ぎたくて出会い系に行ったのだ。


セックスの甘い余韻の中で口にした「パンティの匂い嗅ぎたい」

彼氏と別れて間もないという寂しそうな女を見つけた。美人でもないがブスでもなく、ごく平均的な女だった。俺は彼女と一日も早くセックスに持ち込もうと(セックスする間柄にならないとパンティの匂いを嗅がせてもらうことは難しい)あの手この手でせまった。彼女を褒めて持ち上げ、もう絶対に寂しい思いはさせないなどと嘘八百を並べ、口説いた。

寂しさを抱えた女は比較的落ちやすいのだろうか、初回のデートから数日後に肉体関係になることができた。

長年の風俗経験でセックステクニックには自信がある。彼女はすぐにメロメロになって、簡単に俺に身体を預けるようになった。

「いつもそばにいてね・・・離れたら嫌よ」

セックスの直後、彼女はいつもそう言ってセックスの甘い余韻にひたる。

(そろそろ頃合いかもしれない。彼女は完全に俺になびいている)

俺はリクエストしてみた。

「いつもそばにいてあげるから、パンティの匂い嗅がせて」

「・・・・・・・・・」

パンティは彼女の枕の下に隠してあることは知っている。彼女が何も言葉を返さないので、OKだろうと思って手をのばした。

すると「絶対にいや」と言って枕ごと抱え込んだのだ。

そのときの彼女の目は怪訝な色でいっぱいだった。

「一回だけでいい・・・生の匂いを嗅ぎたい」

彼女は俺のペニスがむくむくと大きくなるのを見て、ぱっと目をそらした。

その後、彼女と別れた。「変態は苦手です」とメールがきた。

匂いフェチは変態なのだろうか・・・。

日暮里の匂いフェチの店は予約でいっぱいなのだが。


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