自分勝手な言い訳を作って出会い系で浮気する男 

相手の性別年齢職業
女性32歳高校教師(非常勤)
出会った場所利用サイト投稿日
群馬 前橋市happymail2017.10.02

結婚して初めて妻に秘密を持った

誰にだって配偶者に言えない秘密がひとつやふたつある。

電車の中で痴漢したことがあるとか、下着を盗んだことがあるとか、実は不倫したことがあるとか、人に言えない秘密。あえて言う必要のない秘密がある。言わない方が夫婦の安泰につながるような秘密がある。

俺の妻にも秘密があるはずだ。

結婚したとき、妻は28歳だったが、それ以前の妻の私生活を俺は何も知らない。その28年間で、俺に言えない破廉恥な所行をした可能性は十分にある。口が裂けても俺に言えない秘密を持っている可能性がある。

実は、俺は妻の秘密を知っている。それは後で書く。

ここで書きたいのは、妻にも秘密があるから俺も秘密を作っていいということだ。俺にも妻に秘密を持つ権利がある。

結婚して5年。結婚当初、貪るように求めた妻の女体も今では魅力を感じない。いわゆる倦怠期らしい。本当ならば夫婦で相談し、工夫しながら性生活を充実させていくのが筋だろうが、俺の目は外に向けられていた。

(不倫してみたい)

(妻以外の女を抱いてみたい)

こっそりと出会い系サイトに登録し、不倫相手を探した。

妻に秘密を持った瞬間だった。


実はずっと気になっていた・・・妻が非処女だったこと

不倫相手は30代前半の独身で、明るい女だった。聡明な精神は美麗な肉体に宿るのか、彼女の体はきれいだった。細身で体のラインが美しく、乳は大きくないが、小さめの臀部とバランスがとれていて、セクシーに見える。セックスには奔放のようで、過去の男性経験も多い。

「処女を捨てたのはいつ?」

「今さらそういう質問するとは思わなかったわ」

いつものセックスのあと、髪を撫でながら聞く。

「いつ?」

「ハタチかな・・・」

「その男のことは覚えているか」

「処女をあげた男のことは忘れないかな・・・それから後に出会った男のことは忘れたけど」(笑)

「そうなんだ・・・忘れていないんだ」

妻と知り合ったとき、すでに処女でなかったことがずっと気になっていた。俺は妻の過去をほじくり返すことをあえてしなかったが、妻の過去の男性経験のことがずっと頭にこびりついていて離れなかった。妻も自分の過去の男性経験には触れたことがない。触れたくないのだ。夫に言いたくないのだ。あるいは・・・知られたくないのだ。要するに過去の男性経験が妻の秘密だ。

「処女をあげた男のことは忘れない」

妻の頭の中では、処女喪失をしたときの男が今でも生きている。

「ねえ・・・元気になったら2回戦ね」

俺は夫に隠しごとをしている妻の幻影を追い払うように、妻にいえない秘密の女の唇を吸った。


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