そこまでして不倫セックスがしたいのか人妻よ

相手の性別年齢職業
女性45歳主婦
出会った場所利用サイト投稿日
神奈川 逗子市happymail2018.05.12

ラブローションは魔法のお薬

最近、政治家や芸能人の不倫騒動に刺激を受けたのか、出会い系で不倫する人妻が多くなったように思う。一年前に比べたら、サイトで見かける人妻が右肩上がりに増えている。俺はこの一年で3人の人妻と深い仲になった。年齢もばらばらで、28歳、36歳、そして45歳だ。

今日はその3人目の人妻について書いてみよう。そこまでしてセックスするのか? と言いたくなるような無理のある人妻だった。

少しぽっちゃりしていて、顔は丸顔。美人ではないが、エッチなオーラに満ちあふれていたので、40代の欲求不満人妻も悪くないと思い、その人妻をネットナンパした。若い男なら基本的に誰でもいいのだろうか。あまりつっこんだ質問もされずに会うことができた。

時計ばかり気にするし、周りの視線を気にして落ち着かないので、どこか落ち着くところでゆっくりしましょうとホテルにつれて行ったら「2時間しかないからむりかも」などと言いながらも、目をつり上げて顔を真っ赤にして顔を隠すようにしてホテルに入った。特に抵抗せず、こうなることを期待していた風。

そのホテルで俺は意外なものに遭遇した。

人妻はラブローションを持参していた。

「ローションプレイが好きなんですか?」

「これ? これはね、魔法のお薬よ」

ベッドインして男女の絡みが始まると、人妻はそのねっとりした液体を膣に塗り込んだ。ドキッとした。


潤わないってことは、もうやめなさいってことじゃないのか

ローションで潤った膣の感触はよかった。愛液も基本はぬるぬるしているが、ラブローションほどではない。女性の膣は、膣の粘膜自体がぬるぬるした素材なので、愛液にぬるみがなくても円滑にピストンできる。その膣に人工ローションを塗るのだから、そりゃ気持ちいいだろう。まさに魔法だった。

だが俺は何回かセックスするうちに、その裏にある事実に気づいた。

―もしかして潤いが足りないの? 愛液が少ないの?―
 
一度ラブローションを塗るのをやめさせたことがある。

「だめ…それがないとだめ」

「一度だけ試させて」

ところが濡れないのだ。潤いはあるが、ペニスを迎え入れるほどの潤いではない。

人妻はすでに潤いが不十分な年代になりつつあった。更年期に入ると濡れにくくなるという話を聞いたことがあるが、その人妻はすでにセックスを卒業する年代にさしかかっていたのだ。

―そんな状態になってまで不倫をしたいのか―

魔法のラブローションがプレイ目的でなく枯れた膣を補助する液体だと知ったら、なぜか興ざめしてセックスする気が失せ、セックス4回でお別れした。あれからその人妻がどうなったか知らない。

魔法の薬を片手に、またどこかの男に会いに行っているのだろうか。


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