アノ匂いを嗅げたらセックスしなくてもいいのです

相手の性別年齢職業
女性20代前半たぶんOL
出会った場所利用サイト投稿日
神奈川 川崎市yyc2018.08.12

エッチしないことを条件にラブホテルに入りました

僕はきっと変態だと思います。

いわゆる匂いフェチ。女の匂い、とくにアソコの匂いが大好きなのです。

アソコから立ち込める生臭い匂いも好きですが、パンティのクロッチに沁みついた膣液痕の匂いも好き。匂いフェチむけのデリヘルでアソコの匂いを何十分も嗅ぎ続けるのが唯一の贅沢で、通販で買った使用済みパンティの匂いを楽しむのは第二の贅沢。匂いを嗅ぎながら射精できれば十分で、それが実現できたらセックスしなくてもいいくらいです。

そんな僕が出会い系で彼女を探そうと思ったのは、ほかでもなくアソコの匂いを嗅ぐためでした。生でもいいし、パンティを通して間接的に嗅ぐのでもいいです。とにかく誰かの匂いを嗅ぎたかったのです。風俗嬢でもいいですけど、商売だから匂いが商品になっていて、自然な匂いを味わえていない気がします。

やがてひとりの女に巡り合えました。すぐにラブホに誘いましたが、最初はエッチなしで雰囲気だけ味わいたいと言います。

僕はそれでOKしました。

(今日のところはパンティを楽しむか)

さっそくラブホに入りました。


彼女がシャワー浴びているすきにクンクン

でも中に入ると彼女は警戒しました。

「本当に変なことしないよね」

「しないさ…今日はエッチな雰囲気を味わうだけにしよう…ちょっとだけエッチな匂いを嗅ぐだけ」

「ありがとう」

「汗かいたね…シャワー浴びてすっきりしたら?」

「そうするわ…あの…」

「なに」

「一緒に入りたいなんて言わないでね」

「言わないよ…ひとりでごゆっくり」

「ありがとう」

やがて彼女が浴室に入ると、勢いのあるシャワー音が聞こえてきました。僕は早速行動に移します。鰐のように這うようにして脱衣所に入り、彼女のピンク色のパンティを手にし、そっと開きました。

クロッチの部分に薄黄色いシミが付いています。それは新鮮なもので、まだ乾いていません。

そこに鼻をよせてクンクン嗅ぎました。

(うわああっ たまんない…ウウ)

塩辛にチーズを混ぜたような匂いがし、頭がくらくらし、激しく勃起します。

(あの可愛い彼女のパンティがこんなことになってるなんて)

そのままオナニーし、一気に射精すると、精液の一部をシミに塗り付け、匂いフェチ男の至福の時間が終わりです。

ラブホを出ると、彼女が上目遣いに言いました。

「よかった…信頼できる人に巡り合って」

「少しずつエッチに近づいていければいいね」

「そうだね」

生ま○この匂いにありつける日も、そう遠くないでしょう。


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