デートのあとアダルトグッズ専門店でバイブを買った女美容師

相手の性別年齢職業
女性20代前半美容師
出会った場所利用サイト投稿日
東京 墨田区happymail2019.03.08

コンビニのトイレでお別れしたあと、何気なく尾行した

出会い系で知り合った女と付き合っているが、もう一ヶ月になるのにセックスしていない。ハグしてキスはしたが、セックスはしていないし、そのタイミングもつかめない。

というのも、彼女はオナニストなのだ。

オナニーくらいどこの女でも普通にやっているはずだが、彼女のオナニーへの向き合いかたは、その辺の女とは比較にならないほどマジの世界で、オナニー一筋という気がするのだ。彼女には高い壁がある。その壁のむこうで、彼女は真剣にオナニーしている。

それは今年の9月21日(金)のこと。

昼から有楽町でデートして食事して、これから新宿飲みに行こうと思って駅に入ったら尿意を催したので「俺、ちょっとトイレ行ってくる」と言ったら、彼女はそれでデートおしまいと思ったらしく、手を振った。

「じゃあ、ここで」

(まじかよ……冷てえな)

俺は急いで小便すると、彼女に追いついて尾行した。


6,000円のバイブを買って帰った女美容師の妙

普段なら尾行などしないが、その日はなんか変だと思った。新しい彼女の局面にふれた気がし、それを確かめるために後を付けたのだ。

彼女は山手線秋葉原駅で降りると、電気街の人ごみに紛れ、怪しいビルの中に入った。

(げええ……まじか)

そこはアダルトグッズの専門店だった。

俺も中に入り、階段付近から彼女が何を買うのか確かめた。彼女はバイブコーナーでバイブを物色していた。表情はしっとりしていて、目は生き生きしている。そして好みの一本を選ぶと、レジに持っていったのだ。

バイブコーナーの店員はなんと女だった。

「6,000円になります」

彼女は財布から一万円を出した。店員が茶色の袋にバイブが入ったでかい化粧箱を入れてテープを張る。彼女がこっちに顔を向けそうだったので隠れた。

「手提げ袋にお入れしますか?」

そっと顔を上げて観察。

「そうですね……そうしてください」(微笑)

「雨ですから、濡れたらいやですもんね」(にっこり)

「ありがとうございます」(髪をすく)

「こっちかな……じゃあ、大きめの」(優しい声)

「普通でいいですよ、それで」

その女性店員と女性客の間で取り扱われている商品は、ほかでもない、オナニーグッズの定番「バイブ」なのだ。

会計が終わる前に俺はビルの外に出て、傘で顔を隠した。

彼女にとってのオナニーは、特別な行為なのだと雨の中で悟った。

それから彼女を尾行することはなかったが、総武線各駅停車の下りに乗ったので、まっすぐ帰宅したようだ。

その後バイブオナニーにいそしんだことは想像に難くない。

彼女とセックスするタイミングがつかめない気持ちがわかるだろう?

6,000千円のバイブが、俺の目の前に立ちはだかっている。


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