官能小説作家志望の彼女が一日に二枚しか書けない理由

相手の性別年齢職業
女性30歳無職(作家志望)
出会った場所利用サイト投稿日
神奈川 川崎市happymail2019.02.02

妄想したら書きたくなるけど、その前にオナニーしてしまう

俺の彼女は自称官能小説作家で、ときどき某エロ文芸誌に投稿しているようだ。掲載されたことはないが、夢を捨てきれず書き続けている。

アラサーの女でほかに仕事をしておらず、親元で食べさせてもらいながら執筆活動にいそしんでいる。30歳の娘をニート状態にしておけるなんて、親は相当金持ちなのだろう。

だが彼女が官能小説を書くことに違和感がある。向いていないのではないかと思う。

「普通の小説書かないの?」

「女流だし、官能小説界では有利だと思って」

「有利かなあ」

「女が書くエロに男は興奮するんじゃない?」

めがねをはずしてティッシュで磨く彼女。

だがひょっとしたら官能小説家に向いているのではないかと思える事実を教えてくれた。

妄想したら書きたくなるけど、その前にオナニーしてしまうらしい。

女も妄想してオナニーすることを知った。女のオナニーは生理前のむずむずを解消するためにするものだと思っていた。

妄想して作品をイメージし、オナニーして作品世界を深める。

官能小説作家のことはよくわからないが、彼女には素質があるのではないかとふと思った。


書いたら妄想してしまって、オナニーしてしまう

「でもさ、一日に二枚しか書けないんだよね」

ため息をついてノートパソコンを閉じる。

妄想したら書きたくなり、その前にオナニーして本格的に書くのだが、書き始めたらさらに妄想してしまって、またオナニーしてしまうのだとか。

結局オナニーばかりして筆が進まない……。

「要するにパソコンの前でエッチなことを妄想してオナニーしてるだけじゃん」

「かもね」

「本当に官能小説家になれるの?」

「鋭意努力中」

「無理かもよ」

「ねえ……これからエッチしよう。この前みたいに駅弁して……駅弁を書くから」

彼女のリクエストを受けてセックス始めて駅弁をした。階下に彼女の親がいるので控えめにしたが、彼女はみさかいなくエロ声を出した。

彼女は細身で体重も軽く、過度のオナニーでアソコが広くなっているせいで空中でも挿入しやすく駅弁しやすい。その日はいつもより駅弁に熱中し、空中でがんがん突きまくった。彼女は約5分後、空中でアクメに達した。

俺はへとへとだ。

「これだけ頑張ったんだから、うんとエロい官能小説書いてよね」

「頑張る」

下着を身につけてパソコンにむかう。

「俺、とりあえず帰るわ」

「あの……」

「なに」

「もう一回駅弁してくれない? 空中でイク瞬間をもう一度味わいたいの」

駅弁で妄想したら書きたくなって、書き始めたら妄想して駅弁。

付き合わされる俺もたまらない。

彼女はたぶん永遠に官能小説作家にはなれないだろう。


今回の利用サイト [ハッピーメール]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,200円分のお試しサービスポイントプレゼント中!



人気の記事をピックアップ


人気の出会い系サイトトップ5 比較表

サイト名 利用者数 無料ポイント メール返信 運営実績 サポート 合計
ハッピーメール 20点
(2000万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
100点
ワクワクメール 17点
(750万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
19点
(18年)
20点
(24h対応)
96点
PCMAX 18点
(1300万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
18点
(16年)
20点
(24h対応)
94点
ミントC!Jメール 16点
(600万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
94点
YYC 19点
(1400万人)
10点
(300円分)
20点
(50円)
19点
(17年)
20点
(24h対応)
89点

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~















官能小説作家志望の彼女が一日に二枚しか書けない理由