満員電車の中で彼女と体をピッタリくっつけた結果

相手の性別年齢職業
女性21歳アルバイト(複数かけもち)
出会った場所利用サイト投稿日
東京 足立区wakuwakumail2019.06.23

京浜東北線が大混雑した花火大会の宵のこと

あれは半年前の夏の日だった。

ワクワクメールで知り合った彼女と隅田川花火大会を見に電車に乗ったのだ。俺はごく普通の格好をしていたが、彼女は浴衣を着ていた。薄い水色に濃い水色のストライプが入った生地に、細かにちりばめられた百合の花があしらわれている大人っぽくて、でも可憐な浴衣だった。知り合ってまだ間もない頃だったので、とても新鮮だった。別人に見えたりした。その頃、まだ肉体関係はなかった。

「電車混んでるね……徐行してるし」

「花火大会の客で多い上に、さっき車両故障で少し止まってたからな」

日暮里から客がたくさん乗ってきて、僕と彼女は奥の方に押し込まれた。その結果彼女と体が密着し、彼女の胸が俺の二の腕にムニュッと当たったのだ。外そうにもぎゅうぎゅう詰めだから身動きがとれない。

(これ、乳首だろうか)

ころころとした突起物が電車の振動に合わせて俺の腕の皮膚を刺激する。

(これやばいかも)

俺は焦りながらも、初めて触れた彼女の乳首を楽しんでいた。


混雑が緩和されても俺から離れなかった彼女

二人とも無言だった。

ムニュッとした乳肉が腕に押し付けられる。離れると乳首だけがちろちろと腕に触れる。その乳首は徐々に固みを帯び、はっきりとそれが乳房の先端にある乳首だということがわかるようになってきた。俺は全神経をその「一点」に集中して乳首のぷるぷるした感触を楽しんだ。やがて俺は不思議なことに気がついた。

(なんで俺から離れないんだろう)

上野駅で人が下りて電車内にいったん余裕ができても、密着した彼女の胸は俺から離れることはなかった。

(どうして……)

やがてその不自然さに気づいた彼女がはっと俺から離れたが、その顔は上気してほの赤かった。

それから無言のまま秋葉原駅で乗り換えて両国で降りたが、花火を見ていても乳首のことが忘れられず、落ち着かない。彼女も花火を見ながら「きれいきれい」と言っていたがどこか歯切れが悪い。

俺は耳元で「あとでホテル行こうか」と言った。

「今がいい」

彼女のトロンとした瞳がそう答えた。

まだ花火が夜空をにぎわせている最中、僕と彼女は錦糸町の安っぽいホテルで初セックスを済ませた。

今でも彼女の乳首を見ていると、あの宵の出来事が目に浮かぶ。あの日浴衣の彼女を抱けたのは、電車の混雑のおかげだった。


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