女子大生の柔らかな膝枕でお昼寝する願望が叶った

相手の性別年齢職業
女性22歳女子大生
出会った場所利用サイト投稿日
東京 葛飾区pcmax2017.04.17

21歳のむっちりした太ももを見たら枕に見えた

肉布団という言葉はあるが、肉枕という言葉はあるのだろうか。

俺の願望は若い女性の膝枕で昼寝することだった。若い女性、とくに太股がムッチリした女子大生がいい。若い香りが漂うムッチリした生肌の膝枕に顔を埋めて微睡みを得るなんてなんて贅沢な遊びだろう。

しかしそんな贅沢がそう簡単に得られるわけがなく、妄想の世界で楽しんでいるだけだったが、職場の先輩が出会い系で知り合った女と即セックスしたという武勇伝を聞いたとき、即セックスさせてくれる女がいるのなら、膝枕させてくれる女なんて腐るほどいるのではないかと思って、俺も出会い系に登録することにした。

そして念願の女子大生と知り合った。

都内の女子大に通っている子で、ちぃぽちゃの愛らしい子だった。

俺には彼女の太股が白い枕に見えた。


目が覚めたら膝枕のお礼にアレをしてあげた

「ねえ、僕のお願いをきいてくれる?」

率直に聞く。必ずしもエッチを求めているわけではないので口にしやすかった。

「君の膝枕でお昼寝したいんだいけど」

「ひざまくら? 私の脚を枕にして寝るってことですか?」

手をたたいて笑う。

「嫌?」

「別に嫌じゃないですけど、そんなお願いする人初めてなのでおかしくて」

膝枕で男を寝かせることは母性をくすぐるのかもしれない。彼女はエッチなことはしないということを条件にラブホテルで膝枕を貸してくれることになった。

ベッドの上で脚をのばした彼女の太股に頭を乗せ、目を閉じる。肉の感覚と汗と石鹸が混じった芳香に酔い、興奮で眠れないだろうと思ったが、彼女から髪の毛を触られ頭を撫でられているうちに、うとうとして眠ってしまった。

幸せな睡眠から目覚めたのはそれから20分後で、上を見ると彼女も頭をたれて寝入っている。

―ありがとう―

俺は顔を反転させると、お礼の意味のつもりでパンツの上から恥丘の部分にキスをした。軽いボディタッチのつもりだったが、彼女の女が反応したから驚く。

「あ・・・あんっ」

その声に興奮した俺はエッチなことをしないという約束を破って本格的な性器責めに入った。彼女はすでに目を覚ましていたが、とくに抗うことなく俺を受け入れた。

不意にはじまったそのペッティングはやがてセックスへと発展した。

膝枕だけでなくてセックスまで楽しんだ一日だった。

今でもたまに膝枕を貸してもらっている。


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