女の匂いを少しずつ楽しむのがフェチ男の極意

相手の性別年齢職業
女性27歳OL(中小企業の経理担当)
出会った場所利用サイト投稿日
東京 北区YYC2021.01.11

髪の毛、耳の裏、首、腋

女の匂いが嫌いな男はそう多くないだろう。女が好き=女の匂いが好きの方程式が必ず成り立つからだ。女が嫌いでないのなら、基本的に女の匂いも嫌いではないはずである。

だが俺はそれに輪をかけて女の匂いが好きで、ほとんど匂いフェチの部類に入るかもしれない。女の身体から放たれる、すべての部分の匂いが好きだ。

だから女とセックスのとき、執拗に匂いを嗅いでしまう。くんくんといろんな部位の匂いを確かめ、味わう。

先日YYCで女をナンパしてホテルに連れ込んだが、いつものように匂いフェチぶりを発揮した。髪の毛、耳の裏、首、腋と少しずつ、病原菌が全身に感染していくようなていで、ゆっくりと鼻を動かしていく。しかもなるべく「匂いを嗅いでいる」ことを悟られないようにしているので、女は俺の趣向には気づいていないはずで、きっと舌と唇をつかった愛撫だと感じていることだろう。丹念に愛してくれているのね、くらいにしか受け止めていないはずだ。


乳の谷間、臍、鼠蹊部、尻の割れ目、そして……

女の匂いは女によって異なるが、女の部位ひとつとっても、他の部位と同じ匂いはしない。その匂いの違い確かめるのもまた匂いフェチの楽しみである。乳の谷間には汗の匂いがこもっている。臍は基本的に何の匂いもしない。垢が溜まりそうだが、女はたいていそこを丁寧に掃除しているものだ。鼠蹊部にくると、かすかにマ×コの予感がしてくる。ほんの少しだが酸味のある香りがする。尻の割れ目には湿気のまじった濃厚な汗の匂いがする。

そして……。

マ×コ。

ここの匂いは言わずもがなマ×コ臭だ。執拗な全身リップ(全身匂い嗅ぎ)によって女の持つほぼ全域の性感帯が目覚めているので、マ×コは十分興奮状態にあり、しっとりと濡れ、素敵な淫臭を放っている。ある意味、終点であるマ×コの匂いを十全に味わいたいがために、他の部位の匂いを丹念に嗅いでいるのかもしれない。

そして女の匂いを征服したのち、いよいよ本格的セックスに入る。

ちなみに女は俺のことをテクニシャンだと呼ぶ。

どこがテクニシャン?

俺は匂いを嗅いでいるだけなんだぜ。

いっかいの匂いフェチにすぎないんだぜ。


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